部屋干しでも早く乾く!洗濯物の乾きやすい干し方

洗濯物を早く乾かすための5つのコツ!

こんにちは!🌿

ヘルピー代表の桑原です。今日の愛知県は今季1雪が積もりました!!! 

朝起きて外が一面の雪景色にびっくり感激✨☃️ 6センチくらいは積もっている!?だったのですが、どんどん空が明るくなって昼過ぎにはすっかり全て溶けてしまいました 涙。。

こんな寒い時期は
「洗濯物がなかなか乾かない…」と悩んでいませんか?特に梅雨や冬の時期は、部屋干しをすると生乾きのニオイが気になることもありますよね。
今回は、洗濯物を早く乾かすためのコツを紹介します!✨


① 風の通り道を作る「アーチ干し」 🌬️

洗濯物を並べるとき、両端に長いもの(バスタオルなど中央に短いもの(Tシャツや靴下)を干すと、アーチ型になり、空気がスムーズに流れます。
風通しがよくなり、乾きやすさUP!

ポイント!
☑ ハンガーは5cmほど間隔をあけて干す
フード付きの服は、逆さにして干す(内側に風が通る)
ピンチハンガーは外側に長いもの、内側に短いもの


② 「洗濯物の順番」で脱水効率UP! 🌀

洗濯機に入れる順番を工夫すると、よりしっかり脱水できます!

おすすめの順番
タオルなど厚手のもの(下に敷く)
Tシャツなど薄手の衣類
靴下やハンカチなど小物類(上に置く)

重たいものが下にあると、しっかり脱水されて乾きやすくなる!


③ 乾きやすい場所を選ぶ! ☀️

「どこに干すか」も重要なポイント!

部屋干しの場合
☑ 窓際ではなく部屋の中央(空気が流れやすい)
扇風機やサーキュレーターを使う(風を当てて湿気を飛ばす)
除湿機があると最強!(湿気をぐんぐん吸収)

外干しの場合
なるべく高い位置に干す(空気の流れがよい)
洗濯物同士が重ならないように間隔を空ける


④ すぐ乾く!便利アイテム活用術✨

「もっと効率的に乾かしたい!」という方には、便利グッズの活用がおすすめ!

ズボンハンガー → ズボンやスカートの内側に風が通りやすくなる
アーチ型ピンチハンガー → 風が当たりやすく、洗濯物がムラなく乾く
速乾ハンガー(通気性のよいもの) → ハンガー自体に風の通り道がある
珪藻土スティック → 湿気を吸収し、早く乾く


⑤ 「最後の仕上げ」でさらに乾きやすく! 🎯

✅ 乾いたタオルを1枚追加して一緒に脱水(水分を吸収して乾きやすくなる)
✅ 乾燥機を使う場合は、乾いたバスタオルを一緒に入れる(熱が分散して早く乾く)
✅ 干す前に、衣類をしっかり振る&シワを伸ばす(空気が入り込みやすくなる)


まとめ

洗濯物を早く乾かすコツは…
アーチ型干し で風の通り道を作る
脱水を工夫 して水分をしっかり飛ばす
部屋干しは扇風機&除湿機 を活用!
便利アイテムで乾きやすさUP!
干す前に振る&シワを伸ばす

これらのポイントを押さえて、スッキリ乾いた気持ちのいい洗濯物を目指しましょう!🌞✨


📢 これからも生活に役立つ情報を発信していきます!
次回のブログもお楽しみに😊💖